絵本作家のぶみが批判・炎上しても売れている理由。印税も1億超え?

どうもちいままです!今回は大人気絵本作家のぶみさんについて書いていきたいと思います。

「こいつ、のぶみが嫌いだな?」って思われてしまいそうなタイトルですが、むしろ逆。

のぶみさんのことは昔から好きで、既に独身時代から彼の自伝本も持っているので、れっきとしたファンです。

じゃあ何でこんな記事を書くのかというと、のぶみさんがあまりにも批判・炎上されすぎて、それが不快だったので(笑)

彼を擁護する意味で書かせていただきました。

のぶみさんのことをよく思っていないという皆様は、是非読んでみてください!

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絵本作家のぶみとは?

ではまず、のぶみさんをあまり知らないという人達に向けて、のぶみさんの経歴についてざっとご紹介します。

のぶみ プロフィール

本名:斎藤 信実

生年月日:1978年4月4日(現時点で41歳)

職業:絵本作家

家族構成:奥さん(通称:ようちゃん)長男(勘太郎)長女(杏

いじめられっ子だった小学生時代

こちらの自伝本に、のぶみさんが絵本作家になるまでの生い立ちが書かれていますが、

結構波乱万丈な人生を送ってきたようです。

小学生の頃はかなり陰湿ないじめにあっていたようで、それが原因で小5で手首でカッターを切ったり、ロープで首をつろうとしたり、何度が自殺未遂をしているそうです。

しかし、結局怖くて死ぬことはできず、学校を休んだり家出をしたりを繰り返していましたが、最終的にのぶみさんが出した結論は、「自分をいじめた奴への復讐」でした。

そのためにのぶみさんは強くなるために、毎日厳しい筋トレを始めます。

腹筋は6つに割れ、肩の筋肉は倍にふくれあがるほど、ムキムキな体になり、まるでボディービルダーのようになったそうです。

自信がついたのぶみさんは、あるとき、いじめっ子に初めて反撃。

勿論最初はいじめっ子からも攻撃は受けたようですが、最後は椅子でいじめっ子を殴って倒してしまったようです。

その結果、いじめっ子は失神して保健室に運ばれるという事態に。

ここだけ読んでも凄いですよね。復讐すると誓ってホントに実行に移すところが只者じゃないと感じます。

この出来事をきっかけに、のぶみさんをいじめていた子はもういじめてこなくなり、逆にそのいじめっ子は、その出来事をきっかけに、みんなから仲間ハズレにされるようになったんだとか。

のぶみさんはそれに対して、「仲間だったんじゃねえのか!」と益々学校が嫌いになったと本の中で語っています。

自分は散々いじめられて痛みを知っているだけに、手の平を返したように仲間を見捨てる様が納得できなかったんでしょうね。

のぶみさんがこれまで出版したたくさんの絵本も、こういった経験の元描かれているのだろうと思います。

高校では暴走族の総長だった

その後中学はほぼ行かず、サボってばかりで、高校では160人からなる暴走族「池袋連合」の総長になったんだそうです。

かなり荒れていたようで、ロン毛に金髪、ピアス、タトゥー、アルマーニのスーツにサングラスにと、もろ不良街道まっしぐらだったようです(笑)

喧嘩は日常茶飯事、親は何度も学校に呼び出されて頭を下げに行き、警察のご厄介にも何度もなっているんだとか。

絵に描いたようなグレッぷりですね。

絵本作家になったきっかけ

どう考えても、この経歴の人が絵本作家になるなんて想像もできないんですが、その後のぶみさんが絵本作家の道に進むようになったきっかけは、あまりにも不純な動機からです。

それはなんと、自分はバリバリのヤンキーでありながら、付き合う女の子は、ヤンキーの女子より、清純派の女子がいいという理由からでした。

保育士の専門学校に行けば、そういう子がたくさんいると考えたのぶみさんは、保育士専門学校を片っ端から受験したそうです。

ここでも思ったことはすぐ行動に出すのぶみさん。しかし、ろくに勉強もしていなかったので8校受けても全て不合格だったそうです。

まあ、当然ですよね。でも、無理と分かっていても、とりあえず受験しちゃうのがのぶみさんらしいですね(笑)

しかしその後驚くことに、のぶみさんは保育士専門学校に見事通うことになります。

その理由はなんと、のぶみさんのお父さんがのぶみさんの代わりに受験して合格したから。

これって許されるんですかね・・・普通バレたら合格取り消しだと思うんですが、結果的にのぶみさんじゃないことがバレても取り消しにはならなかったようです。

合格したもんがち?昔はこういうのってゆるかったんでしょうかね?案外世の中って単純に回っています(笑)

ということで元暴走族の総長だった男は、結果的に望み通り保育士専門学生になりました。

そこで、のちに奥さんとなる女性(ようちゃん)と出会って、「絵本で賞を取ったら付き合ってあげる」と言われたので、ここで初めて絵本描きに挑戦します。

好きな女性のために、毎日がむしゃらに絵本を描きまくったのぶみさん。

そして「バラのはな」という自作の絵本で本当に賞を取って、約束通り、奥さんと付き合うことになったのです。

ついに絵本作家デビュー

そこから絵本の世界に魅せられたのぶみさんは、本気で絵本作家を目指すようになり、

毎日図書館に通っては何千冊もの絵本を読み漁り、自作の絵本を次々と描いていきました。

その数およそ300冊以上。それを持ってたくさんの出版社を回ったそうです。

しかし、そう世の中は甘くはなく、どこへ行っても相手にしてもらえず、門前払い状態。

それでもめげずに断られても断られても絵本を見せに出版社に通い続けたそうです。

その努力が徐々に実を結び、ついにNHK「おかあさんといっしょ」でのぶみさんの描いたキャラクターが起用されることになったのです。

そして初の絵本「ぼくとおなべ」も出版され、2万部も売り上げる程の大ヒットをとばします。

その後数年は低迷した時期もありましたが、お得意の「思いついたら即行動」で、その壁も見事に打破。

現在も精力的に活躍する大人気絵本作家になりました。

こうしてざっと、絵本作家になるまでの経緯を書いてみましたが、のぶみさんって物凄い行動力がある人ですよね。

失敗しても辛くても、底知れぬ行動力で、見事切り抜けていっています。

この本を読んだ当時、私はまだ20代前半の独身でしたが、のぶみさんの生き方に物凄い勇気づけられました。

人間って、何かやりたいことがあっても、いろいろ理由つけて結局諦めてしまう人が多いですが、のぶみさんの生き方は、そんな人達にやる気を与えてくれるなと感じました。

人間、本気になればここまでやれるんだということを教えてもらいましたね。

のぶみの活躍ぶりが凄い!印税は1億超え?

凄まじい行動力と努力で、今や知らない人はいないほど大人気絵本作家となったのぶみさんですが、ここまで有名になると、気になってくるのが、いくら稼いでいるのか?ということです。

1999年に初の絵本「ぼくとおなべ」でデビューし、現在に至るまでの約20年間で、200冊以上の絵本を出版してきたのぶみさん。

中でも、のぶみさんの知名度を激的アップさせたのが、2015年に出版された絵本「ママがおばけになっちゃった!」です。

この絵本は1ヵ月で10万部もの売り上げを記録し、Amazonランキングでも1位を獲得するなど、絵本業界では異例の大ヒットを跳ばしました。

そしてその後の続編と合わせると累計発行部数60万部!

これにより、多くのメディアでも取り上げられ、子供がいな世代の人にも、のぶみさんの名が一気に知れ渡るようになったのです。

ここまで売れると、気になるのが絵本の印税ですね。印税は本の販売価格の10%が作者に入ってくるシステムなので、単純計算しても、

「ママがおばけになっちゃった!」シリーズが1,296円なので、

1,296×10%×600,000=77,760000

7700万以上!!

因みに、これまで200冊以上の絵本を出版してきて、その全てを合わせてると累計で100万部は軽く超えている計算なので(正確には分かりませんが)、

絵本の印税だけでも1億は超えていることは間違いないでしょう。

しかも絵本以外にも、NHK Eテレうちのウッチョパス、Eテレみいつけた!おててえほん、女性セブンで、ごりらかあさん連載など、

アニメや作詞、キャラクター制作なども手掛けているので、年収の方も数千万は稼いでいることが予測されます。

また、これまで情熱大陸、世界一受けたい授業、嵐にしやがれなどに出演したり、講演会、ワークショップ、「子育て絵本大賞」の選考委員長を務めたり、

無償で内閣府子ども・子育て支援新制度(すくすくジャパン)のシンボルマーク制作に協力するなど、絵本出版以外でも精力的に活動されています。

持前の行動力で、やれることは何でも挑戦しているといった感じですね。

まだ41歳という若さで絵本作家としてここまで成功している人は、今のところのぶみさんくらいなのではないでしょうか?

今後の活躍にも益々目が離せませんね。

のぶみが批判・炎上される理由。

さて、絵本作家として異例中の異例で絵本は売れまくり、絶好調ののぶみさんですが、その一方で彼を批判・誹謗中傷する声は物凄く多いです。

特に大きく批判を浴びたのが、「ママがおばけになっちゃった!」の絵本。

この絵本は、ママが死んでしまうという、死がテーマとなっている、絵本界では例のない珍しい内容となっています。

結果的に、この絵本はのぶみさんが出版した絵本の中で一番ヒットした作品となったわけですが、多くの人から批判の声が寄せられています。

Amazonランキングで1位を獲得していますが、評価1と評価5の差がそんなにないことが驚きました。

ほぼ同じ割合なんです(評価5の方が少し多いけど)。

つまり、肯定派と否定派が見事に分かれているということ。

否定派の意見を読むと主にこんなことが書かれています。

■内容が薄っぺらいです。全てが大人の受けを狙って書かれているように思います。
死とは、こんなに軽いものではないです。

■不真面目であざとくて、嫌いな内容です。大切な人をなくすというテーマを、軽々しく書くべきではありません。

■子供にとって、絵本は心の栄養だと思います。この絵本は、こどもを不安にさせるだけ、作者の気持ちを押し付けられるだけで、栄養にはなり得ません。

■とても違和感があり力が抜けていきました。命をなんだと思っているの?怒りすら覚えます。

■人気絵本だけど、うちは無理でした…。人の死をこんな風にギャグめかして描くのって、受け入れられないです。

などなど、特に、「死を何だと思ってるんだ」という怒りの意見が圧倒的に多いです。

確かに、絵本というのは、楽しくて温かい気持ちになるもののはずなのに、「死」という、誰もが向き合いたくないものをテーマにし、

しかもそれを子供に読ませるというのは、いかがなものか、と思う人の方が大半でしょう。

そして、これ以外にも大きく批判を浴びたのが、2018年に出版された「はたらきママとほいくえんちゃん」です。

この絵品は保育園に通っているほいくえんちゃんと、レストランで働いているママの日常を描いたもので、

泣き叫ぶ子どもを保育園に預けて仕事に行くときのママの気持ちや、寂しいけれどママの愛情は子供にちゃんと伝わっているといったことを伝える内容となっています。

一見すると、とても感動する内容に思えますが、これが「ママがおばけになっちゃった!」以上に大炎上。

■働く母親を傷つける内容だと思いますし、子どもが楽しめるものでもないです。
本当に腹立たしい。

■保育園に通っている子供たちを馬鹿にしている内容です。作者のワーママを応援する気持ちなんて微塵も感じませんでした。

■私は学校司書として働いていますが、うちの図書室には間違いなく置きません。
読み聞かせには向かない文体。もしも子どもに読んだとしても、この本が何を伝えたいのかが分かりません。

こちらの絵本の方がはるかにお怒りの意見が多かったです。

Amazonでの評価はほとんど1。もう、特定ののぶみさんアンチがいるようで、中には1000文字以上に及ぶ怒りのレビューもいくつかありました。

もはやここまでくると、芸能人以上ですね。

そしてさらには、サンリオのキャラクター「ハローキティ」の誕生45周年を記念して、2019年2月からのぶみさんがコラボで作った「まけずぎらいキティ」も、

行動や言葉遣いがあまりにも乱暴で「子どもには読ませたくない」「キティちゃんを汚すな!」と批判の嵐。

また、NHK「おかあさんといっしょ」でのぶみさんが歌詞を担当した「あたしおかあさんだから」の歌詞にもおかあさんが子供ために自分を犠牲にし、我慢ばかりしている内容の歌詞になっており、批難が殺到。

などなど・・・「ママがおばけになっちゃった!」がヒットしてから、もはや何をやっても批判・炎上ばかりされているのぶみさん。

私はのぶみさんのファンではありますが、好きなのは彼の生き方、ストイックに努力する姿であって、別に絵本までは興味ないので読まないんですが(笑)

「ママがおばけになっちゃった!」だけは、話題に上がったこともあって、この1冊だけは家にあります。

当時年長だった娘に読み聞かせてあげたのですが、正直親子共々反応はイマイチ。

一番は文章がダラダラすぎて退屈してしまい、ウケ狙いで描いていると思われる「鼻くそを食べる」とか「ママのパンツを履いて寝る」なども、私も娘も、ほとんどウケず・・・。

かといって感動することもなく、話題になるほど面白くないと思ったのが正直な感想です。

不快とか、子供に読ませたくないとは全然思いませんでしたが、確かにこの絵本が不評な理由はなんとなく分かりました。

絵本作家のぶみが批判・炎上でも売れている理由。

さて、今回の本題である、のぶみさんがここまで叩かれているのに、売れっ子な理由について書いていきます。

そもそも絵本作家という職業で、ここまで叩かれる、批判・炎上するのは聞いたことがないですよね。

おそらくのぶみさんが初めてと言ってもいいでしょう。

こういった仕事は、応援してくれる人があってこそ続けられるものであって、ここまで敵が多いと、絵本作家生命大丈夫なのかなって心配になりますが、

実際のぶみさんの本は現在進行形で売れていますし、絵本出版だけでなく、メディアや講演会などを開いたりなど、その勢いは止まることを知りません。

ここまで叩かれているにも関わらず、のぶみさんは売れているのでしょうか?

調べてみると、一番は共同営業に理由があるようです。

共同営業とは簡単に言うと、各出版社が集まって協力して、本を売るために、書店に売り込みをかけることです。

ぶっちゃけ、どんなにいい絵本が完成したとしても、売る力がないと、本は売れませんよね。

ましてや絵本業界はなおさらで、漫画業界と違って、アニメ化されたり、グッズが販売されたり、ドラマや映画の原作となってメディアから注目されることもない上、買う層は子供がいる親世代のみ。

絵本がメディアで宣伝されることもないですし、知る手段は、本屋に行ったときだけです。

ですから、ただ絵本を出版して、平積みしておいたところでなかなか売れないわけです。

これが絵本作家で生計を立てていける人が少ない最大の理由です。

そう。絵本は出版しても基本売れないのです。特に新刊はそうです。売れるのは、何十年も前からある本達。

ですから、売るための営業力がもの凄く重要で、絵本が売れるか売れないかは、この営業力にかかってると言っても過言ではありません。

のぶみさんの場合、他の絵本作家さん達と違って、とにかく絵本の執筆速度が早いです。平均すると1年で4冊も出しています。

そして宣伝活動も凄いです。なんとfacebookで絵本の表紙を2パターン出してもらい、それで「どっちがいいですか?」と一般ユーザに質問して決めてもらったりするんだそうです。

それを元に表紙や帯文もかなり変えるとのこと。こういったことをSNS上で行うことで、とても宣伝効果があるそうで、絵本発売前から既に話題に上るのだそう。

そして「ママがおばけになっちゃった!」に関しても、のぶみさんは、発売前に講演会や打ち合わせで会った人など、1000人くらいに読み聞かせをして、

他の本より笑って泣いてという反応が断トツで、その度にみんなの意見を取り込んで少しずつ直しを加えていったということです。

つまり、のぶみさんの独りよがりな考え方で絵本を作っているわけではなく、読者の反応も入念に考慮した上で作っているのです。

これが1ヵ月で10万部も達成した理由です。

キングコングの西野さんや、のぶみさん同様、売れまくっているヨシタケシンスケも絵本作家として大成功していますが、

彼らもまたのぶみさんと同じで営業力や宣伝活動にかなり力を入れています。

結局のところ、絵本の世界もビジネスであって、ただ自己満足に絵本描いているだけじゃ生活できないということです。

絵本を描いたら、それを消費者に知ってもらって買ってもらう必要があるわけです。

ましてやのぶみさんは奥さんと子供2人を養っていかなければならないので、どんなに「あざとい」と言われようが、生きていくための手段として仕方ないでしょう。

出版社だって、絵本が売れればその分儲かるので、のぶみさんを持ち上げるために、営業、宣伝活動に力を入れるのは当然ですからね。

もはや炎上絵本作家として売れているのぶみさん

絵本が素晴らしくて売れているというよりも、むしろ不評すぎて、世の中の読者(特に母親)から批難されまくって、炎上商法で売れてしまっているのぶみさん。

しかし、決してのぶみさんはふざけて絵本を描いているわけではないですし、私を含め彼のファンもたくさんいます。

絵本に対しては批判意見ばかり目立っていますが、実際はレビューしてないけど共感している人もたくさんいるわけです(勿論逆も)。

というか、批判が多く寄せられるのは、やはりそれだけ核心を突いた内容になっているからでしょうね。

私達が興味を示すのは、どこにでもありがちなキレイな感動物語ではなく、もっと人間の醜さ、卑屈さの部分です。

のぶみさんの絵本はそれがモロに出ているので、正直読んでいていい気持ちはしない人もいるでしょうが、間違いなく「人間の本質」は描かれているのではないでしょうか?

現に、例え批判だったとしても、みんなのぶみさんの絵本に注目し、しっかり読んでいます。

「こいつ、次はどんな酷いものを描いたんだ?」という気持ちで、読みたくないけどつい気になって読んでしまうわけです。

その結果、またメディアや各サイトでも取り上げられ、また盛り上がっていくのです。

そうすれば、その分出版社ものぶみさん自身もお金になりますからね。

のぶみさんを批判している人達にとっては、面白くない展開ですが、彼に儲けさせたくないなら、絵本を読まない、叩かない・批判しないことが1番なんですよね。

批判することで、彼の注目度をまた上げってしまっているわけですから。

批判しても何も良いことがないんです。

最後に

のぶみさんの絵本に対して批判意見が出るのは仕方のないことですよね。

価値観は人それぞれですし、単純に受け付けないという人がいるのも当然です。

でも、中には「自分が子供時代母親に構ってもらえなかったから、その母親像を押し付けている」とか「暴走族「池袋連合」など存在しない。大ウソつき」など、

「ただ、のぶみさんを批判したいだけ」の意見も多く見受けられ、それはちょっと違うんじゃないの?って正直思っちゃいましたね(^_^;)

ネットの世界はあっという間に拡散しますから、今後とんでもない事態に陥らないようにのぶみさんには十分気を付けてほしいなと思いました。

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